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ブログのネタがない人必見!記事のネタ切れを解決する方法【5分で解決】

なぜブログのネタ切れになるのか
悩む男性のアイコン画像悩む男性

いや〜ブログ始めたはいいものの
書くネタがないんだよな〜

こういった悩みに答えていきます。

この記事を読めばわかること
  • なんでネタ切れになるのか
  • ネタ切れを解消する方法
かかどぅのアイコン画像かかどぅ

ぼくもネタ切れになったことはありますがこの方法を実践してからはネタ切れになったことはありません!

目次

なぜブログのネタ切れになるのか

結論から先に言います。

読者の悩みを書こうとしていないからです。

ネタに困るというのは、普段自分の書きたいことを書いているからではないでしょうか。

PVは伸びているけどネタが切れるという人は、自分の書きたいことと、読者の悩みが偶然一致しているだけです。

例)自分はサッカーをやっていたからサッカー系の記事を書こう。

リフティングが得意だから、リフティングのコツを書こう.

こういうのを自分の書きたいことと読者の悩みが偶然一致と言います。

自分の書きたいこと→読者の悩み

の順で構成されていますよね。

確かに読者が欲しい情報は与えられていますがこれではいつかネタ切れを起こします。

本来あるべき構成は、
読者の悩み→記事を書く
ですよね。偶然PVが伸びても、これから記事を書き続けるのであれは、どうして伸びたかの理由を知っておく必要があります。

もう一度言いますが、読者の悩みを解決することを書こうと思ってください。

現にこの記事を読んでくれている人は「ブログのネタが切れた」ということで、悩んでいたのですよね。

ブログのネタになるものとは

先ほどから言っていることですが、読者の悩みがブログのネタになります。

例えば「痩せたいけど、どう痩せたら良いかわからなくて困っている

困っている=悩み」これを覚えてください。

先ほどのサッカーの例でいうと、「リフティングができなくて困っている」というのが読者の悩みです。

ブログのネタ切れを解決する方法

今まででお伝えしてきたことで「ブログのネタ=読者の悩み」ということが理解できたと思います。

そのブログのネタになる読者の悩みをどうやって探すかですよね。

早速紹介していきますね。

読者の悩みでブログのネタ切れを解決

読者の悩みをどこで探すのかについて紹介していきます。

読者の悩みをどこで探すかは主に2つあります。

  1. 自分の中の悩み。
  2. ネタ探し必勝ツールを使う。

最初に「自分の悩み」について紹介します。

ネタ切れ解決法【自分の中の悩み】

この記事を読んでいるのも自分の中の悩みです。

「ネタがなくて困っている」というのが今回の悩みですよね。

他にも、ブログを始めた頃は「どうやってブログを始めたら良いんだろう」って悩みましたよね?

ブログを始めてからも「プラグインってなに」とか「記事の書き方」とかで悩んだと思います。

これが自分の中の悩みです。

自分が体験してきた悩みならもう解決策を知っているので書きやすいと思います。

ネタ切れ解決法【ネタ探し必勝ツールを使う】

自分の体験してきた悩みはもう書き尽くしたし、思い浮かばない。

そんな時には必勝ツールを使っちゃいましょう。

「related keyword」と入れて検索してください。

「関連キーワード取得ツール(仮名・β版)」というのが一番上にくると思うのでそちらをクリックします。

今回は「ブログ」というテーマで読者の悩みを探して見ましょう。


関連キーワード取得ツール(仮名・β版) (https://www.related-keywords.com/)

そうするとこのように検索結果が出てきます。

左上の「Googleサジェスト」の欄の方を見てもらうとわかるように、

「ブログ 始め方」「ブログ 収益化」

という検索結果が挙げられてます。ちなみにここで検索する際のスペースは半角でも全角でもどちらでも大丈夫です。

ここに挙げられているのはよく検索されているワード。

つまり読者の悩みです。

喜ぶ男性のアイコン画像喜ぶ男性

おぉ〜
ネタが見つかった!

全キーワードリストというところも、よく検索されることが載っているので、これらを参考にしてください。

読者の悩みが見つかったらあとはそれに対して記事を書けば良いのです。

ブログのネタがない人必見!記事のネタ切れを解決する方法【まとめ】

今回は、ブログのネタがない人向けに、記事のネタ切れを解決する方法を紹介しました。

ブログのネタは読者の困っていることや悩みです。ネタが無いというのは読者の悩みを知らないだけなんですよ。

読者の悩みはGoogleが知っています。
是非今回紹介したことを使ってどんどんブログを書いていきましょう。

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